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コミネ・ネオプレーンハンドルウォーマー取り付け!!

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みなさん、こんにちは!

前回の記事「ハンドルカバーに問題有り!?嫁さんのスクーターは自分のよりも暖かかった!!」で書いた通り、ハンドルカバーの交換をしてみました!

取り付けたのは「コミネ・ネオプレーンハンドルウォーマー」です!!

ヤママルト HC U-2500」と「コミネ・ネオプレーンハンドルウォーマー」。

どちらも一長一短で甲乙付けがたいのですが、せっかく新しい物を購入したので、しばらく使って観ようとおもいます。

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今回購入したのはコミネ・ネオプレーンハンドルウォーマー

何故この商品したかというと、一番の理由は「有名だから」です!

コミネはバイク用のウェアやハンドルカバーの様な小物類では老舗であり、沢山のライダーの方が使用している実績もありますしね^^

特徴としては素材にネオプレーンゴム(スキューバダイビングで使うウエットスーツの素材です)を使用していることですね。

ネオプレーンゴムの特徴は。。。

  • 発砲ゴムの様な素材の為、保温性に優れる
  • 防風性(機密性)に優れる
  • 完全ではないですが防水性もある

と言う感じで、ハンドルカバーに求められる性能をほぼ完ぺきに抑えています^^

カラーバリエーションも豊富でご自分のバイクにあったカラーを選べます^^

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ネットで調べた所、残念ながらカブプロで使用されている方のレビューは見つけられなかったのですがクロスカブではいくつかのレビューを見つけられました!

概ね良好な使用感のようなので、カブプロでも問題なさそうなのでいつものアマゾンでポチッとしました。

早速取り付けてみましょう

現在付いてるヤママルトのHC-U2500のヒモを解き取り外します。

たかだか二ヶ月程度ハンドルカバーを付けていただけですが、外してみると野暮ったさがなくていいですねぇ

なんて、思いながらさっさと新しいハンドルカバーの取り付けに入ります。

まずは右手の取り付けから

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ネオプレーンハンドルウォーマー右

こちらについては何も問題ありません。

このハンドルカバーは、パイプハンドルのバイクでも、スクータータイプのカバーに覆われたバイクでも取り付けが可能な構造です。

グリップを通す為の穴と、ブレーキレバーを通す穴が開いているので、それぞれを通して、ミラーステーに付属のヒモで固定すればOKです。

固定と言ってもギュウギュウに固定する訳では無く、脱落防止のために結んでおく程度ですね。

盗む気になればヒモの結び目をほどいてグリップから引き抜くだけで盗めます(^_^;)

そして、左手の装着

ネオプレーンハンドルウォーマー左

ネオプレーンハンドルウォーマー左

こちら側も特に問題なく取り付け完了

強いて言えばスーパーカブにはクラッチレバー(スクーターの場合はブレーキレバー)が無いので右手側と比べると、取り付けの節度感が少なく、多少プラプラする位です。

取り付けた感じ

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まとめ

取り付けたばかりなので、使用感などはまた後日、記事にしたいと思います。

取り付け方法の改善記事をアップしました!
ネオプレーンハンドルウォーマーの取り付け改善!

迷彩柄もカッコいい!!

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コミネじゃないけどブラウンもいいなぁ

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