アクセス解析" /> JA10カブプロ-ハンドルカバー(ヤママルト)装着!

JA10カブプロ-ハンドルカバー(ヤママルト)装着!

みなさん、こんにちは!

ちょっと前の記事「冬支度を考える(ハンカバ編)」でいろいろ検討した結果購入したヤママルトのハンドルカバーを装着しようと思います。

前回の記事の最後にちょこっと書きましたが、自分のカブプロに装着するのにはちょっと不安要素があったのですが・・・

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まずは取り付け前の状態

DSC_0222

ハンドルカバー取り付け前のハンドル周り

拡大してみて頂くと解ると思いますが、自分のカブプロのステアリングには、右はスマホホルダ、左にはキジマのUSB電源と腕時計が装着されています。

・参考記事
カブ110プロにUSB電源を取り付け
スマホホルダの改善

ここら辺の取り付けパーツがハンドルカバーを取り付けるのに邪魔になるんじゃないかと不安になっていた訳です。

今回購入したハンドルカバーはこちらです。

DSC_0221

大久保製作所 ハンドルカバー (ダイアップ) HC-U2500 HC-U2500

カブ界では有名なヤママルトですが、こちらの型番だと、サイドのロゴがありません。

おそらくですが郵政でも使用しているため派手なロゴは無いのではないかと考えられます。

それではまずは右側から取り付けてみましょう!

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右ハンドルカバーの下

右側はステアリングの下にアクセルワイヤーがありますのでこれをちゃんと避けてあげます。

DSC_0224

右ハンドルカバーの上

このハンカバはカブプロ専用ではないので、上側にはミラーポールを通す穴が複数開いています。自分の車両にあった取り付け穴を選んで通しましょう。カブプロの場合は一番外側の穴で大丈夫でした。

同様に左側も取り付けします。左にはアクセルもブレーキも無いので操作系統に影響することはないです。

DSC_0226

左ハンドルカバー

左側のミラーポールを通す穴は右側と同様に一番外側ので大丈夫でした。

最初の写真と比べてもらうと解ると思いますが、腕時計だけは完全に干渉してしまい、同じ場所に取り付ける事が出来ませんでした><

ちょっとまえの記事「バイク乗車中に時刻の確認!」に書いた通り、現在この時計は壊れているので、外してしまいました!

新しい時計を購入したら取り付け位置を考えなければ・・・

最後に取り付け後の写真を2枚ほど。

DSC_0225

ハンドルカバー、運転者目線

DSC_0227

ハンドルカバー

これで寒い冬も乗り越えられまっす!!

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クロスカブでも同じヤママルトのハンドルカバーが使えます。カブプロとクロスカブではスイッチボックスの形状は若干違いますが、おなじパイプハンドルですからね。

※ コミネ・ノプレーンハンドルウォーマーに交換しました。

コミネ・ネオプレーンハンドルウォーマー取り付け!!